bon.は、オショカジをコンセプトに新しい作務衣や袱紗(ふくさ)、頭陀袋(ずだぶくろ)、数珠入れ、などを提案するカジュアル和ブランドです。

ユニフォームとしての作務衣

      2016/12/15

作務衣 / bon.

作務衣を和装のユニフォームに

作務衣は禅宗系の僧侶が修行や雑務をしている時に着ていた衣類です。

雑務を行うことを「作務=さむ」と言います。それで作務衣(さむえ)と呼ばれるようになりました。

今ではそのスタイルがカジュアルに和風で、機能や運動性も優れていることから多方面でユニフォームとして採用されています。

以下に例を挙げます。

和食屋、蕎麦屋、ラーメン屋、宿泊施設、すし屋、そば打ち、日本料理、焼肉屋、うどん屋、焼き鳥屋、料亭、割烹料理屋、画家、書家、陶芸家など、その他にもたくさんあります。

特に大勢の店舗などでのユニフォームの統一感は抜群で、着るというより羽織っている身頃のある衣類なので、見た目にも大変すっきりとしています。

既成の作務衣にオリジナルの一工夫

こだわりのある店舗ではオリジナルカラーに染めたものや、店名や名前を入れてよりオリジナル感を出されているところも多いです。

特にホテル・飲食業などの業態ではやはり来店のお客様により良い印象を持って頂き、リピートして頂くことにも大変気を使っているところですから、他店と差別化を図るのにユニフォームは即効性があります。

一度自分のサークルやお店などでも、作務衣でビシッと揃えて決める!ことを考えてみてはどうでしょうか?

和尚さまと創る ”オショカジ ”カジュアルブランド「bon.」
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 - 作務衣(さむえ)