bon.は、オショカジをコンセプトに新しい作務衣や袱紗(ふくさ)、頭陀袋(ずだぶくろ)、数珠入れ、などを提案するカジュアル和ブランドです。

頭陀袋

頭陀袋

bon.の「頭陀袋(ずだぶくろ)」は、和尚様が修行時に用いる、首から下げる袋のこと。時代を経て、雑多なものを入れる布製の袋を頭陀袋・ズタ袋と呼ぶようにもなりました。

この頭陀袋を、より「実用的」かつ「スタイリッシュ」に創りあげたのが、bon.オリジナルの頭陀袋。

bon.の頭陀袋は、いまなお繊維業の職人が多い広島県福山市の「匠」たちと「和尚様」との「ものづくり」により生み出されました。和尚様の声をもとに匠たちが手仕事による確かな技に加え、ストーリーと想いを込めて制作しております。

カジュアルの産地だからこそできる素材・型にこだわりぬいた、bon.オリジナル頭陀袋をぜひ心ゆくまでご覧ください。

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